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2024年10月
ゼルダ風のアクションRPGをプログラミングなしで気軽に作れるARPGツクールみたいなのが出たらいいのになぁ(前もつぶやいた気がする)
2024年9月
知恵のかりもの の何が助かるかっていうと、姫様が勇者の姿に変身した時に使える弓の量が無限ということですね😆
弓矢があと○つしかない…! と焦る必要がなく、バンバン使えるの嬉しい〜👍
#ゼルダの伝説 知恵のかりもの
弓矢があと○つしかない…! と焦る必要がなく、バンバン使えるの嬉しい〜👍
#ゼルダの伝説 知恵のかりもの
江家のイス(70話)
ジヒョンの前髪下ろし〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!💥😫💞
前髪を下ろすことで違った魅力を感じられるのは、もうオールバックキャラの必殺技よね😉
イスもジヒョンに見惚れまくって聴聞会どころじゃないね
もうアイドルを見る目だよイス😂
お義父さまの嫉妬が下ネタ&ちょっかいなの面白いwww
ほんとお義父さまの色気に翻弄されるイスが可愛すぎる〜〜〜尊い💞
ジヒョンが聴聞会から帰ってきたところで続きか〜〜〜
ま〜たイイトコロで話終えるんだから〜〜〜〜😭
畳む
次回まで2週間も待てないよ〜😭
#강가의이수(江家のイス〜ある財閥家の嫁〜
ジヒョンの前髪下ろし〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!💥😫💞
前髪を下ろすことで違った魅力を感じられるのは、もうオールバックキャラの必殺技よね😉
イスもジヒョンに見惚れまくって聴聞会どころじゃないね
もうアイドルを見る目だよイス😂
お義父さまの嫉妬が下ネタ&ちょっかいなの面白いwww
ほんとお義父さまの色気に翻弄されるイスが可愛すぎる〜〜〜尊い💞
ジヒョンが聴聞会から帰ってきたところで続きか〜〜〜
ま〜たイイトコロで話終えるんだから〜〜〜〜😭
畳む
次回まで2週間も待てないよ〜😭
#강가의이수(江家のイス〜ある財閥家の嫁〜
オンラインクレーンもしんちゃんコラボも10月1日から、嬉しい忙しさ💦😅
#ぽちゃガチョ
#ぽちゃガチョ
さっき急に思いついた漫画のプロット🤗
主人公「俺の名前は〇〇。どこにでもいる普通のサラリーマンさ🧑💼」
主人公の会社の部長「〇〇くん! 今月の成績も良かったよ👍」
主人公「ありがとうございます(歯が光る音✨)」
後輩「〇〇先輩今日もかっこいいっす!(尊敬の眼差し💞)」
主人公「おいおいやめろよ、照れるだろう?(と言いつつどこか満足げな表情😎)」
そう、俺は仕事ができてモテモテなのさ。
自分で言うのもアレかもしれないが、本当のことだから仕方がない。
SE:ム~ッ ム〜ッ(バイブ音)
ポケット内のスマホの通知に気づく主人公
主人公「(やばい、任務か…!?)」
だが、そんな俺にも、みんなには言えない秘密がーーー
(場面切り替え)
少年「うわーん💦」
主人公「やあ、少年。どうしたんだい?」
(アメ●ミ風)のヒーローに変身した主人公の姿
少年「! お兄ちゃん…だれ?」
主人公「私は名乗るほどのものではない」
少年「あのね、さっき着ぐるみパンダさんからもらった風船🎈が飛んでっちゃったの」
主人公(風船…?)
空を見上げる主人公
主人公「安心しろ。俺が今すぐ風船をとってくる。とぅ!」
壁を華麗に登り、風船をキャッチする主人公
主人公「すげ〜っ!」
主人公「はい、少年。君の飛んでっちゃった風船はこれかな?」
少年「うん! ありがとう」
それじゃ、と手を振る主人公を呼び止める少年
少年「お兄ちゃん、名前は何ていうの?」
主人公「ふふ、さっきも言っただろう?名乗るほどのものでもないさ。じゃあな! 少年!」
とんでもない速さで壁を山を乗り越える主人公の後ろ姿
少年「すごい…僕もお兄ちゃんみたいなムッチムチのスーパーマンになりたいなぁ!」
モノローグ「そう、〇〇は実はスーパーマンだったのです」
主人公「おいおい説明が間違ってるぞ。正しくは【カッコよくて】【優しい】【賢い】スーパーマンさ」
モノローグ「失礼しました。これは、普通のサラリーマンの、カッコよくて優しい賢いスーパーヒーローの物語です」
SE:ぎゅううううううううううううん(どこかへ飛び立つ音)
次回「俺のライバルのアイツもスーパーマン!?」 お楽しみに〜畳む
主人公「俺の名前は〇〇。どこにでもいる普通のサラリーマンさ🧑💼」
主人公の会社の部長「〇〇くん! 今月の成績も良かったよ👍」
主人公「ありがとうございます(歯が光る音✨)」
後輩「〇〇先輩今日もかっこいいっす!(尊敬の眼差し💞)」
主人公「おいおいやめろよ、照れるだろう?(と言いつつどこか満足げな表情😎)」
そう、俺は仕事ができてモテモテなのさ。
自分で言うのもアレかもしれないが、本当のことだから仕方がない。
SE:ム~ッ ム〜ッ(バイブ音)
ポケット内のスマホの通知に気づく主人公
主人公「(やばい、任務か…!?)」
だが、そんな俺にも、みんなには言えない秘密がーーー
(場面切り替え)
少年「うわーん💦」
主人公「やあ、少年。どうしたんだい?」
(アメ●ミ風)のヒーローに変身した主人公の姿
少年「! お兄ちゃん…だれ?」
主人公「私は名乗るほどのものではない」
少年「あのね、さっき着ぐるみパンダさんからもらった風船🎈が飛んでっちゃったの」
主人公(風船…?)
空を見上げる主人公
主人公「安心しろ。俺が今すぐ風船をとってくる。とぅ!」
壁を華麗に登り、風船をキャッチする主人公
主人公「すげ〜っ!」
主人公「はい、少年。君の飛んでっちゃった風船はこれかな?」
少年「うん! ありがとう」
それじゃ、と手を振る主人公を呼び止める少年
少年「お兄ちゃん、名前は何ていうの?」
主人公「ふふ、さっきも言っただろう?名乗るほどのものでもないさ。じゃあな! 少年!」
とんでもない速さで壁を山を乗り越える主人公の後ろ姿
少年「すごい…僕もお兄ちゃんみたいなムッチムチのスーパーマンになりたいなぁ!」
モノローグ「そう、〇〇は実はスーパーマンだったのです」
主人公「おいおい説明が間違ってるぞ。正しくは【カッコよくて】【優しい】【賢い】スーパーマンさ」
モノローグ「失礼しました。これは、普通のサラリーマンの、カッコよくて優しい賢いスーパーヒーローの物語です」
SE:ぎゅううううううううううううん(どこかへ飛び立つ音)
次回「俺のライバルのアイツもスーパーマン!?」 お楽しみに〜畳む
